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英会話上達のために、まず手をつけたこと

 この2年間、英会話をマスターしたいと思い色々やってみました。
基本的には自堕落で長続きしない性格なので、最初に手をつけたのは石川遼くんでおなじみのスピードラーニング!

なんと聞き流すだけでいいんです!
これをやってみた結果、聞き取りはそれなりにできるようになりました。
比較的遅めのスピードで知らない単語が出てこなければ7割強は聞き取れる感じになりましたが、話すことはできないですね。

他にもiPhoneアプリで無料、有料問わずで色々手をつけてみました。

試してみたアプリは色々とありますが、マメな性格をしていないので長続きしませんでした。
というか、自分の能力にあった内容ではなかったというか。
その辺の試してみたアプリは後日一覧にでもして書いてみます。

今回は新しい試みです。

今回のチャレンジの根拠は文字より前に会話でしょ!ということです。
文字が無い地域や時代でも言葉でコミュニケーションをとっています。
今のアメリカでも昔の日本でも会話によってコミュニケーションは取れても読み書きができない人はたくさんいたようです。

ということで読み書きの前に会話をやってみましょうということで選んだのが

ぐんぐん英会話

これはskypeを利用して英会話を勉強するという性質のものですね。
講師はフィリピンの方のようです。
月6000円で一日2コマ(1コマ25分)受講できるので1コマ100円の計算になります。

これが100円英会話の由来のようです。
このコストも大事ですし決済方法にクレジットカードが使えるというのが魅力ですね。
振込みは面倒なので。

日本語対応可能な講師が在籍しているのも魅力の一つです。
なにしろ、筆者は中学校1年生の1学期で英語の勉強を放棄していますので。

しかし、いくら日本語対応してくれていても、取っ掛かりが無ければ授業も進みません。
ということでテキストを購入しました。
他のskype英会話のサイトでも推奨している


という英語の教科書ですね。
英語の教科書というよりはアメリカの国語の教科書というべきでしょうか。
日本語は書いてません。

内容はアメリカの小学生レベルの英語だと思います。
アルファベットの書き取りからありますので。
つまり、筆者の英語力はこの程度ということです。

この本はアマゾンでしか売っていないと思ったのですが、念のため天神(福岡市中央区)のジュンク堂書店に行ってみたら洋書コーナーにあったので早速購入してきました。
ぐんぐん英会話は無料お試しがあるので、それを利用してみようと思います。

この二つを駆使して英会話に挑みます。
微妙にタイトルとずれた気もしますが、そのあたりは日本語力すら稚拙ということでご容赦ください。





評価:
Steven J. Molinsky,Bill Bliss
Pearson ESL
¥ 2,299
(2000-07-28)

評価:
Bill Bliss,Steven J. Molinsky
Pearson Education (US)
¥ 2,425
(2002-10-14)

評価:
Bill Bliss,Steven J. Molinsky
Pearson Education (US)
¥ 2,425
(2003-04-29)

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